英会話での可算名詞・不可算名詞の悩みはこの1ルールで全部解決します【完全図解】

可算名詞/不可算名詞で悩む人は多いですが、「英会話」で大切なのはたった1つのルールだけです。
本田選手の“it’s fact”の例をもとに、わかりやすく解説します。

◆━━━━━━━━━━━━━━━◆

🎁動画で紹介した特典はこちら(LINE登録で受取)🎁
 📍https://r.qrqrq.com/RSO26Zpu
👉今回限定のスライドプレゼントは、登録後「鉄則」と送ってください!

✅ 基礎英文法完全講義PDF(114P)
✅ TOEIC Part5対策講義PDF(全6巻/235P)
✅ TOEICテスト必須知識&テクニック総まとめシート
✅ 英検 / IELTS / TOEFL に使えるアカデミックライティング基礎PDF
✅英語の語順ワークシート(解説動画と完全連動)
✅ 英語の語順 シミュレーターアプリ
✅ 4月スタート!月1無料勉強会 招待状
✅ 人数限定: Satoshiの個別学習相談

◆━━━━━━━━━━━━━━━◆

📩 法人様のお問い合わせ(法人研修・海外展開コンサル)
https://www.fostereducation.co.jp/contact

◆━━━━━━━━━━━━━━━◆

👉TOEIC満点、英検1級講師による超有料級講義をYouTubeですべて見放題!
▶『会話のための英文法完全講義』シリーズはこちら!

◆━━━━━━━━━━━━━━━◆

👤 プロフィール

慶應義塾大学 法学部
シドニー大学大学院 言語教育学修士(M.A. TESOL)

海外旅行に一度も行ったことがない状態から、国内独学で
TOEIC満点・英検1級を取得。

外資系コンサルティング企業、
国内外複数の教育系企業でのマネージャーを経て、現在は大学・企業での英語研修や、
企業の海外進出時のコンサルティングを行う会社を運営。

著書
『TOEICテスト600点突破リーディングパーフェクト講義』(学研) など。

資格
TOEIC L&R 990 / TOEFL iBT 114 / IELTS 8.0 / 英検1級

◆━━━━━━━━━━━━━━━◆

✅目次
■イントロダクション
00:22 学校では教えてくれない文法事項
00:50 本田選手の英語に何があった?
02:35 今日のテーマ:「限定詞」???

■このルールが鉄則である理由
03:33 今日の「鉄則」
04:45 学校教育の弊害
05:00 なぜこのルールが大事なのか

■可算名詞と不可算名詞
05:43 可算名詞のキホン
06:40 不可算名詞のキホン
07:55 日本人と西洋人はモノの見方が違う
08:25 パンが数えられない⁇
09:43 2種類のChicken

■「限定詞」とは
11:54 「冠詞」ではなく「限定詞」という品詞と考える
12:40 5つの限定詞
14:29 例文ドリル

■可算名詞の4つの基本パターン
18:10 可算名詞の単数形には限定詞
18:49 「何もつけずに複数形」を使うとき
21:20 学校で「例外」と習うものの正体
21:50 「例外」ではなく「不可算名詞」!
23:15 英和辞書のすごさ

■瞬間英作文プラクティス
24:40 可算/不可算・単数/複数シャッフルトレーニング 

■エンディング
27:22 今日のまとめ
28:35 本動画限定スライドプレゼント

◆━━━━━━━━━━━━━━━◆

#英語学習
#英文法
#可算名詞

5件のコメント

  1. この動画で一番大事なポイントは

    「可算名詞の単数形には必ず何かが付く」

    というルールです 🙂

    最後の瞬間英作文もぜひ挑戦してみてください!

  2. つまり…900年前のノルマン貴族の食卓の認知構造が、現代の英文法の鉄則として日本人学習者を苦しめている。言語ってそういう意味では呪いに近い。一度刻まれた権力構造の痕跡を、話者全員が無意識に再生産し続ける装置になっている。

  3. 太史公曰く。

    英語を学ぶ者、皆な可算不可算の別に苦しむ。されど其の苦しみの源を問う者は稀なり。

    そもそも千六十六年、ノルマン公ウィリアム海を渡りてブリテンを征す。以後、宮廷の言はフランス語となり、野に在る民は古英語を操りて牛を飼い豚を追う。牛を見て cow と呼ぶは農民なり。同じ牛、皿に載りて beef と化すは貴族の食卓なり。pig と pork、sheep と mutton、皆な同じ構造にして、支配と被支配の断層が語彙の地層として堆積せしものなり。

    chicken に至りては庶民の食なるが故に、征服者の語に置き換えられず、一語の中に生ける鶏と死せる肉の両義を宿す。a chicken と言えば個体の鶏、裸の chicken と言えば物質としての肉。限定詞の有無が生死を分かつ。文法と呼ぶには余りに残酷なる仕分けなり。

    しかして九百余年を経たる今日、極東の島国の民がYouTubeの前に座し「なぜ a を付けねばならぬのか」と悩む。其の答えは文法書にはあらず。ノルマン貴族の食卓にあり。彼らは既に滅びたれど、其の認知の枠組みは英語という器の中に生き続け、学ぶ者すべてに同じ世界の切り取り方を強いる。

    言語とは呪いなり。一度刻まれし権力の痕跡を、話者全員が無意識に再生産し続ける装置なり。されど呪いの正体を知る者は、もはや呪われてはおらぬ。構造を見抜く目こそが、異なる認知体系を自在に行き来する自由の始まりなり。

  4. 神動画!!こんな動画にもっと早く出会いたかった!!複数形、今までそんなに気にしたことなかったけど、持っちゃ大事だという事が分かりました。

  5. 冠詞も一理あるけど、これに関しては発音の問題では?明らかにfactの最初の母音をfuckと同じʌで発音してるし、fuckedと思われても仕方がない