『ターミネーター2』撮影中、リンダ・ハミルトンが激怒して本気で殴った!? #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts

🎬 『ターミネーター2』撮影中、リンダ・ハミルトンが激怒して本気で殴った!?
実はあの名シーン、演技じゃなかった——

1991年公開の映画『ターミネーター2』。サラ・コナーが精神病院から脱出するシーンの裏で、思わぬ“ガチの一撃”が起きていたことをご存じですか?

職員ダグラス役のケン・ギーベルとの対決シーンで、リンダ・ハミルトンは本当に“本気で”彼を叩いたのです。その理由とは?
そして、ジェームズ・キャメロン監督が語った衝撃の舞台裏とは?

本動画では、知られざる撮影エピソードと共に、サラ・コナーというキャラクターへのリンダ・ハミルトンの本気度にも迫ります。

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🎥 他の映画舞台裏も順次公開予定!

#ターミネーター2 #リンダハミルトン #映画裏話 #撮影秘話 #ジェームズキャメロン #名作映画 #ハリウッド裏話 #アクション映画 VOICEVOX:青山龍星

40件のコメント

  1. 似てるけど、この時期のリンダ・ハミルトンにして老けすぎ
    あの場面はマジで痛そうだった

  2. ダグラスの「嫌な奴感」は、個室がちゃんと鍵かかってるかチェックして歩いている時に深夜で皆寝てるにも関わらず警棒でガンガン音立てながら確認してるところなんだよな
    演技指導なんだろうけど、役者さん本人の考えでやってたとしたらすごいよな

  3. コレがプロクオリティ
    「あ、カメラ回ってなかった」
    とか言いそうなのが

    ようつべくおりてぃ

  4. ほっぺを舐める場面があったけど、もっと濃厚な接触をしてたら彼は警察病院内で終わる流れになってたかもしれない。

  5. あなたたちの仕事は役者、本気に叩いたら、それはもう演技じゃない
    本気で叩くんだったら、誰でもできるバカでもできる
    叩いてないのに、本当に叩いたように見えるから、役者ってすごいねってなるの
    叩くだけなら棒持ったチンパンジーでもできるわい

  6. こういうのは気をつけないといけません。
    本気でいったらいったで、「これは演技なのに…」と言い出されます。
    それが「女」です。
    男は皆知っている…

  7. 地上波でターミネーター2をやるとき、看守がサラの顔を舐めるシーンはカットされることが多い。
    直後にサラは病室から抜け出して看守をボコボコにするんだけど、顔舐めシーンカットのせいでなぜサラがあそこまで看守をボコボコにしたのかが分かり辛くなってるのが残念。

  8. 映画というのはリアルに作ってはいけないのです。リアルにしていったら最終的に本物の犯罪になります。それを見たがる国民はいません。映画は娯楽ですのでリアルを目指すのではなく、リアリティーにプラスして視聴者を楽しませる演技が必要なのです。時には臭い演技が味を出します。映画に於いて本当に殴る必要があるのでしょうか?否、必要ありませんね。映画に必要なの殴った側と殴られた側の、痛みのやり取りのメッセージだけです。国民は架空の娯楽を求めているのであって、現実の犯罪を求めていない事に顕著ですよね。サラの役者は高慢であり怠慢、傲慢、強欲、怠惰であり、分別の無いただの低レベルな犯罪者予備軍というだけです。役者として失格ですので、廃業した方が良いでしょう✨⚔️✨🚨🚨🚨

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