BLEACH 千年血戦篇-訣別譚- 一護は最後の月牙天衝をリリースし、無月で藍染をむさぼり食う – Ichigo devours Aizen with Mugetsu
間合いだなんや考えてるみたい無駄や思う よ そこんとこがまだ分かってへんね 甘すぎ [音楽] て決定打を打ち損ねて 松本さん 直せたのは ギリギリのところまでだ松本さん [音楽] 今日もな 仮面も脆いもんやあの頃の方がまだ君 何を見てるんですか [音楽] つなぎ こんなものが奥の手が違う 私の力も理解して 目の前に僕がオンに 愚かにそれが全部あかんかったんやし君は もう戦士や人でもない 悪いこと言わんよ今の君にはがっかりする やろ 理解できてるんやろ 僕が今ここで着るわ 今彼に何をしようとしていた力試しです [音楽] 解除 [音楽] すべてが終わった後でいい [音楽] もんを開けろ 弾劾か 行きましょう 何を恐れる 断りの果て 親父が 守るんだそんなの無理に決まってるじゃ ねえかそうかあいつの霊圧がわかんの か [音楽] お前が守りたいやつもアイゼンの手に かかって死ぬってことなんだ親父 を開けてくれ 唐倉町は時間 軸がずれたんですよ少し歩こう がね本来なら死神がどうこうできるもん じゃねえんだがそいつがなくなると今は ここでなら教えられる [音楽] 月牙天衝どういう意味だよ数字で言えば 2000倍こいつは時間を稼ぐには好機だ 交流を止める手段ならある 海峡固定って言って俺の冷圧が尽きるまで その間におめえは聞き出せ最後の月が テンションの正体を
な みんな道端で寝ちゃってるし 泣いてくれよ 周り見たお前 何で何やったね すいませんでした 何で避けてんだよバカかとの対話もまとも にできるのかわかってんだけどよ その形は おめえは今まで手に入れて力だけで こじ開けて手にしてきたはずだ行けえ いつごろ本当すいません 本性って意外と胸あるんだ私の見た範囲で 情報を教えとくわつまり考えにくいけど やっぱイチゴが絡んでるのかななんとか するのもイチゴ狩り ソウルソサエティには不似合いな景色だ 落ち着け 呼吸ならできるはずだてめえ誰だずいぶん な口の利き腕で [音楽] 挽回状態でここへ来るのは初めてなのだ 天才 今度の残月は暴れるぞ俺の炎月もそうだっ たこの技を教えたくねえんだ あんたから来てだけなんだよ最後の月額 そんなものを教えるわけにはどうなるか など知ったことか お前の守りたいものが 良かった起きてる人がいて 向こうの方にも起きてる子いてますね どういうことだよ そんなこと言ったのかって聞いてんだよ俺 の勘違いだったのか 答えろよ残月言葉通りの意味だこの世界を 見 全ては一部お前が絶望し [音楽] お前の絶望の根源 わからねえか 小島探しに行かないの多分まだどっかで寝 てんだと思うから 仲いいのかと思ったけど水色があんなに 懐いたのをイチゴが初めてなんだよ 何の話してんだかあんたは小島探しに行き な私はゆずちゃんとカリンちゃん探して くる 大丈夫か 存在を保っていられると 必ずここへ現れるだろう君たちの まずはこちらからだどうしたら お前消えたはずじゃなかったのかよ本当の 俺の力を支配したければ次に俺が現れる まで 叩き消したつもりだったのによ
妙な仮面つけやがってお前はこの姿を見る には 古きおらしい 姿で自らの破壊衝動今度はそいつと戦って 俺たち 本体行くぞ 大したものだ [音楽] ダメだ体が動かない そういう時はヒーローを呼ぶお待たせし ました視聴者の皆さん 何者だ君は私と何しに来たのよ 私の霊圧に耐えられなくなってきた頃か ほら早く逃げなって 逃げる だ子供たちはヒーローとは呼ばんのだ [音楽] [拍手] [音楽] 生半可な気持ちでいると 待てよ たとえ何度倒されようが聞き出すまで な 間に合ったわ 逃げなさいあの二人は私が止めるから ここはガールに任せている誰だろう なんて聞いてねえぞアイゼン隊長僕あっち へ連れて行きますわ やれ 無駄なことを [音楽] フラフラやないの飛ばしたカラクラ調の 場所ならそないなフラフラの体で あんたがいるからよ どうしてアイゼンの下なんかについたの裏 切りよ信じてたのに裏切ったほんまどうし て来てもうたんやろ なあ こんなことしてる暇ねってのに 戻ってきたこれ以上時間をかけるわけには いかねえ 何が変わった俺を待ってんだ 無理はいけないぞか言ってんでしょう ストーンヘッド 水色は見つけたあっちにいる 逃げるんだよずっとこっちに近づいてる [音楽] 待っているかそうかもしんねえな残念 ながら俺の守りたいものは変わらねえその ための月額そうだ何 度倒されようだったらなんだならば試して みよう [音楽] まだか 逃げろ
でももう大丈夫だよ当面の食料も用意し といたよ あんたの食生活が偲ばれるわ僕中学入って からは 状況は聞いてるのとりあえず一番重要なの はだからはい人数分のスタンガンそんな もん聞く相手じゃないんだから 女とチートのやつなんだ どうしたのちずる話が全然つかめないの 何か隠してんでしょ説明してよ 何何が来たの ガールズだってとりあえずこの 見つかったと 本当に灰になるんだ ほらみんな逃げて [音楽] もあんたは死ぬだろうおーい [音楽] 震えてんじゃねえかうるさい 震えてない [音楽] 何残念だけどその真逆 戻ったか彼女 殺しました 霊圧は消えている君はもう少し彼女に 荒らしませんよ僕は蛇や 肌は冷たいそういう生き物や 見ている場合じゃないだろう 逃げようぜ早く そろそろ飽きてきたのだあの子らを殺した 後は 町の外の見えやすい場所へ吊るしてから それやったら僕がやります 強化水月の能力から 完全催眠の発動前から 童貞13体の誰一人見取ってハラハラし ましたわ 君がこの程度で私を殺せると 君が明日人を喰らい始めるとその口で 終えたとして言えるだろう裏腹 [音楽] 喜助よりも先にだが失敗だった 僕は一向に満足しなかったならばその宝玉 を奪い取り 今のままではすぐにでも滅び君のおかげで [音楽] いいよ それ死神の服じゃない死神になる [音楽] 取り返されさいなら よかった [音楽] [拍手] [音楽] ゆずとカリンは無事未定だみんなそこにい
てくれ [音楽] 黒崎一護黒崎一護か 落胆した今の君からは君は進化に失敗した 君は取りこぼしたの だよかった 任せて 残念だここでは俺は戦いたくね 案ずることはない君は 始めようぜアイゼン一瞬で 終わらせるなるほど君が霊圧を失った理由 君は身体能力の全てを 霊圧倒して戦うことを諦めたが 絶望するがいいこの私のそれには遠く及ば ないということ それが今の私の力だ 嬉しいを 黒崎一 やはり君と私の進化は次元を事にしている 受け止めたそんなに信じられねえか自分の 理解できねえことが起こるのが 私の理解できない機動で微塵に押しつぶす だけだそんな 狂気の器絶する泥の人形黒出現 俺の力の方が上だあの岩山を消し飛ばした のは俺の刀だ なんで距離を取った 私の剣を止めたことが [拍手] [音楽] 聞こえるか黒崎一郎を 迎える終わりだ終わりだと [音楽] もうやめにしようぜうんざりだ これが最後の月牙天衝だその 姿は [音楽] まだ倒れんか 倒れねぇって言ったはずだぜ聞き出すまで はないっている 俺を倒せた俺たちにはあった どうしてこいつの剣から流れ込んでくるん だ [音楽] 最後のことでしか手にすることはできん この戦いを始めた時に言ったことを 私の守りたかったものはこの 刃から 伝わるだろう 最後の月牙天衝って月牙になることだ俺は 死神の力の全てをまだ何も感じないまさか さらに上の次元に立っているというのか 力が [音楽] 黒崎一護君ならこの意味がわかるだろう
その能力が一体となった君と同じ 黒崎一郎 こんなもの お前の仕業か別の軌道に乗せて体の中に 打ち込みこの程度の軌道でできるものか [音楽] それが宝玉の意識する黒崎さんのおかげす よ発動できたんですあなたを人は認めない とそんなわけが なぜあんなものに従っていられるの かあなたは見たんですね [音楽] 終わったのだな [音楽]