春の暖かな日差しも 夏の木漏れ日も 秋雲の切れ間から刺す光や 粉雪に反射する朝日も私を照らしてはくれ なかった でもスバル君は愛しています 姉様姉様どうやら少し 混乱されているみたいですお客様 私はいつか男らしく 背がすらっと高くてでもまだ子供っぽい 表情をする青年に 迷宮の奥底で偶然助けられるんです

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